氷見市が公開している水産統計データ(2017年〜2023年)を、
動くレースチャート形式で可視化したアプリです。
👉 デモアプリを開く (※クリックで動作確認できます)
📱 使い方

- アプリを開くと2017年から自動再生がスタート
- 12魚種が漁獲量ランキングで並び、年が進むと順位が入れ替わる
- 上部の「漁獲量」「金額」ボタンで表示データを切り替え
- タイムラインのスライダーで特定の年にジャンプ可能
- トップ3には金・銀・銅のランクアイコンが表示される
💡 ポイント: 「漁獲量」と「金額」を切り替えると、量は少なくても高値で取引される魚種がわかります。
🎯 こんな人におすすめ
- 氷見の漁業データに関心のある方
- どの魚がどの年に多く獲れたか知りたい方
- 漁業関係者・水産行政担当者
【特徴】
- 12魚種の漁獲量・金額ランキングが年ごとに入れ替わる
- 自動ループ再生で、7年間の変化を見続けられる
- 漁獲量(トン)と金額(百万円)を切り替えて比較可能
【見どころ】
- 2018年、マイワシが突如8,331トンで1位に急浮上
- ブリは金額では常にトップクラス、でも量では意外な順位
- スルメイカの減少傾向が一目でわかる
データ出典:氷見市水産統計
https://www.city.himi.toyama.jp/gyosei/shisei/tokei/2/3883.html


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