100個目のアプリ。
スクロールするだけで、氷見の1年を旅する。1月の荒波と寒ブリから始まり、3月のホタルイカの光、7月の祭りの太鼓、12月の寒ブリ宣言まで。12ヶ月の没入型ストーリーテリング。
このアプリには、090〜099で使ったすべての技術が入っている。パーティクル、ジェネラティブアート、Web Audio、天文計算、キネティックタイポグラフィ。100個のアプリを作って積み上げた技術の、集大成。
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📱 使い方

- スタート画面で言語選択(日本語/英語/中文)と音声ON/OFFを選んで旅を開始
- 下スクロールで1月「寒ブリの海」から順に月が変わり各月テーマのアニメーションが展開
- 右サイドの縦進捗バー(1月〜12月)で現在地を確認しながら旅を進める
- 各月のセクションで詩的テキスト・データ(漁獲量・気温・文化情報)を読む
- 12月まで到達するとエンドロール画面に遷移し、全100アプリへのリンクが表示
💡 ポイント: 1月「寒ブリ」・3月「ホタルイカ」・7月「祇園祭」・11月「立山初冠雪」など12ヶ月に固有のパーティクルアニメーションと漁業・気象データが組み込まれた、プロジェクト100本の集大成です。
🎯 こんな人におすすめ
- 氷見の年間の魅力を一気に体感したい観光客・移住検討者
- 季節ごとの旬の食材・祭り・風景を知りたい訪日外国人
- 地域プロモーションのデジタルコンテンツとして活用したい行政・観光協会担当者
開発メモ
目的: 氷見AIラボ全100アプリの集大成。技術とストーリーの融合
技術: Canvas 2D, Web Audio API, Intersection Observer, パララックススクロール, 全シリーズの技術統合
工夫: 12,000vh相当のスクロール量を、月別プログレスバーで直感的にナビゲート。画面外のセクションはアニメーション停止でパフォーマンス維持。BGMが季節ごとにクロスフェードで切り替わる
氷見AIラボは、100のWebアプリで氷見のことを届けるプロジェクトです。 himi-ai-lab.jp


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